1 / 1

ステラマリス・ツヴァイゲルト・レーベ2019 10Rワイナリー(トアール・ワイナリー)

通常価格
6,160円 (税込)


ラシーヌさんがプロデュースする10R(トアールワイナリー)のワイン

●産地:日本/北海道/岩見沢
●ブドウ:ツヴァイゲルトレーベ
●容量:750ml
●赤ワイン

※お一人様1本限りの販売とさせて頂きます。

以下販売元資料より抜粋しました。

品種:ツヴァイゲルトレーベ
植樹:1980年代

クヴェヴリで醗酵・熟成

2017VTは1年マセレーションをしたけれど、もう少し早く飲めるようにスキン・コンタクトを短くし、ダイレクト・プレスの果汁も入れて、果皮の割合は少なくした。クヴェヴリを使いつつ、やや軽く仕上げる方法が分かったので、これからはもう少しマセレーションをして果皮の成分を抽出する予定。

2019VT:果実味が豊かでテクスチャーが滑らか。

(販売元:ラシーヌ)
商品コード:17366
  • 750ml
  • 自然派
カートに追加しました。
お買い物を続ける カートへ進む
  • 生産者情報

10R WINERY(トアールワイナリー)


以下、販売元ラシーヌの資料より抜粋しました。

バークレーで醸造学を修め、カリフォルニアで醸造コンサルタントをしていた練達のブルース・ガットラヴは、ココファームワイナリーの依頼で醸造指導に来日(1989年)。
同ワイナリーの醸造責任者としてワインの品質向上を実現するとともに、量より質を追求する志やみがたく、自身の畑と醸造所を構えることを決意。
かつて岩見沢のブドウを仕込み、出来上がったワインのスタイルが好みどおり芯があって優雅な骨格を備えていたので、家族とともに岩見沢へと移住し10Rワイナリーを設立(2009年)。
ワイン造りの職人に終わらず、ワインの文化とその社会的な役割に深い関心があったブルースは、ワインを自作するかたわら、
北海道のブドウ栽培家たちが意見交換をしながらワインを造る場と機会を提供し、自身は彼らへの助言役に徹している。
ワインへの介入を極力避けるブルースは、広く積極的なテイスティング経験をもとに、同じ志を持つ生産者達と交流し、
今や世界的な視野と抜きんでた醸造実績を持つ、日本を代表する造り手として認められている。

商品ラインナップ