マルゲ・ラ・グランド・リュエルGCブリュット・ナチュール 2020 ★お一人様1本限り
大人気のマルゲ・ペール・エ・フィス(MARGUET PERE et FILS )のシャンパーニュです。
★生産者情報はページ下部をご参照ください。
※お一人様1本限りの販売とさせていただきます。
以下インポーター資料です。
品種:ピノ・ノワール
植樹年:1967年
位置:標高125m、南東向き
土壌:粘土石灰質、チョーク、褐色粘土
樽で発酵
樽(225L)で9ヵ月間熟成
ティラージュ~デゴルジュマンの期間は通常4年間
リュー・ディシリーズは、シャンパーニュ・マルゲの本拠地であるアンボネの丘にある単一畑で、樹齢も古く、ブノワ・マルゲにとっても特に重要な、畑ばかり。1975年より前に植樹された畑で、単一クローンが多い。沖積層の素晴らしいテロワール。しっかりとした骨格をもち、果汁の味わいの深みが感じられ、アンボネの優雅さを全て兼ね備えている。
瓶詰め:2020年6月25日
デゴルジュマン:2024年2月20日
SO2(トータル):18mg/L
ドサージュ:0g/L
(インポーター:ラシーヌ)
商品コード:19406
マルゲ・ペール・エ・フィス(MARGUET PERE et FILS)
天才醸造コンサルタント「エルヴェ・ジュスタン」が関与する「マルゲ・ペール・エ・フィス」。
以下インポーター資料より抜粋
シャンパーニュマルゲは1870年以来ぶどう栽培をしており、1905年からシャンパーニュを販売しています。
現在オウナーであり、栽培と醸造のマネージャーでもあるブノワ・マルゲは5代目にあたります。
現在Marguet-Bonnerave(マルゲ=ボンヌラーヴ)一家は5つのグランクリュ村(アンボネ、ブジィ、マイィ、シルリィ、ヴェルズネイ)と、
名高いセカンドクリュ(エペルネ)に自社畑を保有しています。
ブノワ・マルゲにとって、良いシャンパーニュを作り上げるのは、良いロケーションの畑だけに因りません。
もちろん良いロケーションは、ワイン造りを始めるのに何よりも素晴らしい条件ですが、現実はもっと複雑です。
優れたワインを造ることは毎日が挑戦です。
すなわち、よく作業すること、ブドウ畑を観察すること、自分のワインと密接に関わることについて、最良の決断ができるように努力することです。
それは定時だけの仕事ではなく、それ以上の仕事ということです。
多くの熱意と広い心で献身する見返りとして、多くの喜びと満足感がもたらされます。
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