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サン・ブリ・ペルセヴェランス・エ・パスイアンス2022 ラ・プティット・アンプラント ★お一人様1本限り

通常価格
9,845円 (税込)

ラ・プティット・アンプラント(La Petite Empreinte)はアリス・エ・オリヴィエ・ド・ムールの息子、ロマン氏がカップルで造るワインです。

生産者情報はページ下部をご参照ください。

●産地:フランス/ブルゴーニュ
●呼称:サン・ブリ
●容量:750ml
●白ワイン

※お一人様1本限りの販売とさせていただきます

以下インポーター資料です。
(2026.8 入荷時の資料)

品種:ソーヴィニョン・ブラン
樹齢:1960年代
土壌:泥灰土(マルヌ・ブランシュ)

樽醗酵、一部マセレーション木製樽で10ヵ月間熟成。

Persévérance=忍耐、というキュヴェ名にどのような思いが込められているのか。初年度の2020VTは果汁の1/4だけ1週間ほどマセレーションを試した。亜硫酸無添加、マロラクティック醗酵をしている。近年の気候もあいまった、リッチなスタイル。

(インポーター:ラシーヌ)
商品コード:20119
  • 750ml
  • 自然派
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  • 生産者情報

ラ・プティト・アンプラント(La Petite Empreinte)


人気のアリス・エ・オリヴィエ・ド・ムール夫妻の息子、ロマンのカップルのワイナリー。
セラーもアリス・エ・オリヴィエ・ド・ムールのセラーを一部間借りして醸造しています。


以下インポーター資料より抜粋しました。

ラ・プティト・アンプラント=小さな一歩と訳せるだろうか。
ローヌ=アルプ地域圏、ドローム県出身のメリッサと、90年代から独創的なシャブリを造るアリス・エ・オリヴィエ・ド・ムール夫妻の息子、ロマンのカップルのワイナリー。
二人が知り合ったのはジュラのとあるワイナリーでお互いに働いていた時のこと。
それまでは各々自分の興味のあるスタイルのワイナリーで経験を積んでいた。
メリッサは、地元からも近いアルデッシュの造り手たち、ロマンはボジョレのラピエール、そしてジュラのラベやガヌヴァのもとで経験を積んできた。

2020年に、ブルゴーニュ北部のサン・ブリのエリアに1haに満たない畑を購入し、メリッサとロマンの二人は自身のワイン造りを始める。
購入した畑は、ビオロジック栽培に転換したばかり、セラーもアリス・エ・オリヴィエ・ド・ムールのセラーを一部間借りして醸造しているが、
もちろん彼らのワイン造りにド・ムール夫妻が口を挟むことはない。

【畑・栽培について】
2022 年現在所有しているのは 3 つの畑で、まず 2 つの畑を合わせて彼らが畑の管理を始めたのは 2020年から。
品種はソーヴィニョン・ブランとピノ・ノワールと少しのガメ。

【セラー・醸造について】
セラーは、ロマンの両親のワイナリーでもある、クルジ(Courgis)村のアリス・エ・オリヴィエ・ド・ムールのセラーを間借りしています。
醸造中の亜硫酸はできるだけ使わないようにしているが、瓶詰の段階では添加を現在はしている。
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