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ロウサス・ヴィニャス・デ・アルデア2020 エンヴィナーテ

通常価格
3,465円 (税込)


高樹齢で自根のブドウで造られるスペインの自然派。

●産地:スペイン/リベイラ・サクラ
●ブドウ品種:メンシア90%、
メレンサオ/ブランセリャオ/カイーニョ/アリカンテ計10%

スペインのピノ・ノワールといわれるメンシアをメインに造られるワインですので味わいは本当にエレガントで綺麗な仕上がりです。
(コメント2023.1)

以下インポーター資料です。
(2023.1入荷時の資料)

位置:標高400-600m、
複数の方角向き
土壌:片岩、粉砕粘板岩、花崗岩

区画により異なるが20-45日間のマセレーション
醗酵容器: 開放槽とコンクリートタンク
Vinas de Aldea”は、古代のワインの生産地を意味する。このワインはこの村の複数の区画産ブドウをブレンドしている。

<畑(12ヶ所の畑)>
栽培面積:3ha
仕立て方法: コルドン・ロワイヤル
植樹密度 :3700-4000本/ha
収穫量:38hl/ha
選果の場所:畑の中およびセラー

(インポーター:ラシーヌ)
商品コード:15503
  • 750ml
  • 自然派

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  • 生産者情報

エンビナーテ(Envinate)


ラシーヌさん一押しのスペインワイン「エンビナーテ」は高樹齢で自根のブドウで造られる、
エレガントで奥深く骨格のしっかりとしたワインを生み出します。
長期熟成も期待できる高いポテンシャルを誇ります。

以下インポーター資料より抜粋

生産地域:Canary Islands, Galicia, Extremadura and Almansa
カナリア諸島、ガリシア、エストレマドゥーラ、アルマンサ

オーナー/醸造責任者/栽培責任者/コンサルタント:
Roberto Santana ロベルト・サンタナ(カナリア諸島)
Alfonso Torrente アルフォンソ・トレンテ(リベイラ・サクラ)
Laura Ramos ラウラ・ラマス(ムルシア)
Jose Martinez ホセ・マルティネス(アルマンサ)

【ドメーヌについて】
ドメーヌ創業年: 2008年
ドメーヌ解説:エンビナーテ(「ワイン、あなた自身」という意味)は、ワインメーカー仲間の4人組、
すなわちロベルト・サンタナ、アルフォンソ・トレンテ、ラウラ・ラモス、ホセ・マルティネスの構想から生まれた。
この4人組は、アリカンテのミゲル・エルナンデス大学で醸造学を学んでいた、2005年に結成された。
大学卒業後、彼らはワイン造りのコンサルタント業を始め、これがのちに「エンビナーテ」へと発展することになる。
彼らは、リベイラ・サクラやカナリア諸島といった、主として太平洋気候から影響を受けた地域で、個性的な畑地(パーセル)に焦点を当てるプロジェクトを進めてきた。
そのグループとしての目的は、明快かつ簡潔な表現法でもって、各畑のterruno(テルーノ;テロワール)を体現する、あくまで純で真正なワインを造ることにある。

【畑について】
栽培方法: リュット・レゾネ
その栽培方法の開始時期: ドメーヌ設立以来
その栽培方法を適用している畑名:すべての畑に適用
栽培方法の将来的な展望:常に変わらず現在と同じ栽培法を続ける

認証機関:認証は取得していないが、畑は出来る限り自然な農法を心がけている

土壌:火山性(カナリア諸島)、スレート粘板岩と花崗岩(リベイラ・サクラ)
微気候: 海洋性気候
自社ブドウ畑面積:カナリア諸島は7ha(すべてピエ・フランコ)、リベイラ・サクラは4ha

契約ブドウ畑面積: 22ha
自社ブドウ畑の数: カナリア諸島:15、ガリシア:12
自社栽培ブドウ品種数:35種

仕立ての支柱の素材:木、亜鉛メッキした金属
仕立ての添え木の素材:木、亜鉛メッキした金属

堆肥:家畜の糞と、購入物を使用

【醸造について】 酵母のタイプ: 野生酵母
圧搾方式:手動にて垂直式プレスを使用(リベイラ・サクラ)、空気圧式プレス(カナリア諸島)

醗酵容器の素材と容量:コンクリートタンク(3100L)、木樽(228-600L)、開放槽(500-1000L)

熟成容器の素材:ニュートラルなフランス製オークバレル

年間生産本数:16500本(カナリア諸島)、17000本(リベイラ・サクラ)

商品ラインナップ